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12月26日 霧降の道路沿いから、狩猟可能地域で鹿が来るのを待っていると、「雌の鹿現る。」一発の銃弾が首元に当たった。使用した弾は12番の12粒。そんなに離れていなかったので、急所を撃つことができた。。

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鹿をさばいて、知り合いに全て配ると、残ったのは肉は自宅用の背ロース1本のみ。脂の乗った背ロースは、冷凍にして保存することに。。

12月27日 古峰ヶ原の山中で鹿がいっぱいいるという情報を得て、-3度の気温の中、じっくりと待つことにした。この日風が強く、気温はどんどん下がって、飲み物も少し凍り付いているみたいだった。。。

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結局、半日待ったが、何も現れなかった~。。。