温暖化、暖冬とい言われていますが、やはり、冬は寒いもんです。温かい部屋から脱衣室や浴室、トイレなどの寒いところに行ったとき、体が温度差について行けず、あの世に逝ってしまうって事故が毎年あとをたちません。。

そんなヒートショック対策として赤外線温風ヒーターの取り付けをすることにいたしました。。。今回は我が家の事例です。。

数日前に、電気屋さんにコンセントの増設を頼みました。屋根裏配線は私にはできないし、回路の問題もありますからね。やはりプロに頼まないと。。。

ネットで最新型の「コロナC126A」を購入~。。最近のネット販売は早いですよね。昨日の昼に注文したのに、今日の昼前に届きました。

それでは、早速取り付けするといたしましょう。

取り付けたいと思う位置に、同封されている図面をピンで止めて、ねじの位置を簡単に穴あけで決めておきます。

石膏ボード用にもなる鉛アンカーネジが同封されていました。けど、うちは、壁を合板にしているので、強度は十分にとれます。なので、同封されている木ネジのみで下板を取り付けることにします。

本機の背面にあるコードを出したい方向に固定し、本機を引っ掛けるように固定して、脱落防止用のネジを付けたら終了です。

すごくゆっくりやって1時間もかかりません。

スイッチ入れるとこれがすごく暖かい。これからお風呂や、朝の歯磨きが楽しくなる~。。。

コロナ ウォールヒートの案内です。HP